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trive kanayama
名古屋・金山。 新幹線・空港アクセス・ショッピングモール、すべてが徒歩圏に揃う都市の交差点に、1日1組限定のプライベート宿「trive kanayama(トライブ カナヤマ)」が静かに佇んでいます。 ホテルのようでいて、ホテルじゃない。 まるで自分の秘密基地のような、洗練されたミニマル空間は、都会の喧騒をふっと忘れさせてくれる不思議な落ち着きに満ちています。この記事では、trive kanayamaの隠れた魅力をたっぷりご紹介。 大人の女子旅、リモートワーク滞在、カップルでの記念日など、「自分たちだけの時間」を求める人に、そっと寄り添う場所です。
1日1組限定。ミニマルで洗練された“都会の隠れ家”

trive kanayamaは、名古屋・金山エリアに佇む、1日1組限定のプライベート宿。
静けさと自由さに包まれ、まるで“自分の家”のように寛げる空間です。
都会にいながら、ふっと肩の力が抜けるのは、装飾を削ぎ落としたミニマルなデザインと、機能的でありながら温かみを感じさせる空間づくりによるものです。
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最大5名まで宿泊可能なコンパクト空間

宿泊可能人数は最大5名。 1~2人でのワーケーションやカップル旅行、小さな女子会などにちょうど良いサイズ感です。 シンプルな家具配置の室内は、動線がすっきりしていてストレスがありません。
スクリーンウォールで映画館のようなひとときを

リビングスペースの壁一面は、プロジェクター対応のスクリーンウォール仕様。
ポップコーン片手に映画鑑賞をしたり、お気に入りのMVをBGMに夜を過ごしたり——
「自宅にはないけれど、憧れていた空間」がここにあります。
ちょっとした記念日やサプライズにも映える演出が可能です。
コンパクトながら充実した設備

キッチン、冷蔵庫、電子レンジ、ケトル、洗濯機など、暮らしに必要な機能がすべて完備。 長期滞在や出張利用でも“自炊も洗濯もできる”安心感があります。
鍋やフライパン、カトラリー、食器類も人数分揃っていて料理を楽しみたい方に嬉しい充実度です。
金山駅から徒歩圏。アクセス抜群の立地
地下鉄・JR・名鉄の3路線が交差する「金山駅」から徒歩圏内。 中部国際空港や名古屋駅からのアクセスもスムーズで、観光にもビジネスにも最適です。コンビニ・スーパー・ドラッグストアも徒歩5分圏内に揃っており、「あ、足りない」がない。 都市の利便性と、静かな時間の両立がこの宿の真骨頂です。
trive kanayama ⎮ 心地よい眠りのために

trive kanayamaの寝室は、派手さを削ぎ落とした“静の空間。
一日を終えて、心と身体をそっと緩める場所として、無駄を排し、心地よさだけを残したデザインが印象的です。
シングルベッドを5台配置し、最大5名様までご宿泊いただけます。家族や友人同士、カップルでの利用でも、それぞれが自分だけのパーソナルスペースを確保できます。
快適な睡眠のためのこだわり
ベッドマットレスは程よい硬さで体圧を分散するタイプを採用。長時間横になっても体が沈み込まず、目覚めたときの腰の重さが軽減されるよう配慮されています。
冷暖房・換気も万全の設計
空調(エアコン)はお部屋に1台設置されており、シンプルな間取りだからこそ全体に行き届く仕様です。
また、寝室には開閉可能な窓があり、換気や採光も十分。
朝は自然光と新鮮な空気に包まれ、心地よい目覚めを迎えられます。。
trive kanayama ⎮ 暮らすように過ごす
使い方は自由自在。静かな感性を刺激するリビング空間
trive kanayamaのリビングは、“広さ”よりも“質”で勝負する空間。
コンパクトな構造の中に、くつろぎ・創造・交流といったさまざまな要素が自然と調和しています。無機質すぎず、温かすぎず。
ナチュラルウッドとグレーを基調としたミニマルデザインは、視覚的にも心を整えてくれます。
スクリーンウォールで“映画館のような時間”を
このリビングの一番の特徴は、壁一面をプロジェクター対応のスクリーンとして利用できること。 お気に入りの映画やライブ映像を大画面で再生できます。 旅先でお気に入りのドラマの続きを見るもよし、仲間とMVを流しながら語る夜もよし。音と映像に包まれた、自分たちだけの“プライベートシアター”が実現します。
テーブルセットで“心地よいひととき”を演出
空間の一角にはシンプルで機能的なテーブルセットを設置。
食事を囲んだり、コーヒーを片手に読書をしたり、ノートPCで作業をしたりと、滞在スタイルに合わせた使い方ができます。
無駄のないデザインが空間に馴染みつつ、落ち着いた時間をより豊かに彩ってくれる——
そんな“小さな居場所”がここにはあります。
trive kanayama ⎮ キッチン&ダイニングエリア

“つくる”も“囲む”も美しい。暮らす旅を叶えるキッチン&ダイニング
trive kanayamaのキッチン&ダイニングは、ただ食事を済ませるだけの場所ではありません。「料理をする時間も、テーブルを囲む時間も豊かにする」ことを目的に、設備・レイアウト・備品のすべてが設計されています。
キッチン設備:ミニマルながら本格的。暮らしに必要なものはすべて揃う
キッチンはコンパクトながら、中〜長期滞在にも対応できる機能性をしっかり確保。
使いやすさを重視したシンプルな動線で、初めての人でも迷うことなく調理に取りかかれます。
【主要キッチン設備】
・IHクッキングヒーター(2口)
・冷蔵庫(冷凍室付き)
・電子レンジ
・電気ケトル
・炊飯器(3〜5合炊き)
・換気扇、流し台、給湯機能
【調理器具類】
・フライパン・鍋(大小)
・包丁・まな板
・ボウル・ざる・トング・菜箸
・ピーラー・計量カップ・おたま・フライ返し
【基本的なアメニティ類】
・食器用洗剤・スポンジ・ふきん・ゴミ袋
買ってきた食材をすぐ調理できる環境が整っており、ちょっとした朝ごはんから簡単な
夜ごはんまで幅広く対応できます。 名古屋名物をテイクアウトして盛りつけたり、お酒とおつまみを準備してホームパーティー風にしたり、アレンジも自在です。
カトラリー&食器類 少人数滞在にぴったりの上質なアイテムを完備
【カトラリー類】
・フォーク・ナイフ・スプーン(大・小)
・お箸(人数分+予備)
・ティースプーン・デザートフォーク
【食器類】
・プレート皿(大・中・小)
・スープ皿・小鉢・取り皿
・茶碗
・マグカップ・グラス
食器類はシンプルで温もりのある陶器・ガラス製が多く、料理が美しく映えるよう選ばれています。 「外食ばかりだと飽きる」「せっかくの滞在だから食も楽しみたい」
——そんな方にこそおすすめの、丁寧な食卓を演出できるキッチンです。
trive kanayama ⎮ バスルーム・洗面・トイレ

一日の疲れを優しくリセットする、水まわりの心づかい
小さな宿だからこそ、気になるのが「バス・洗面・トイレ」の快適性。 trive kanayamaでは、限られた空間の中でも“快適・清潔・静けさ”を叶える工夫が随所に施されています。 デザインだけでなく“使いやすさ”を追求した水まわりの設備は、旅の疲れをふわりと癒してくれます。
バスルーム 深めの浴槽で“お湯に包まれる贅沢”を
バスルームには、ゆったり足を伸ばせる深型バスタブを完備。 一日の終わりにお湯に浸かる時間は、宿泊体験の中でも特別な“オフスイッチ”の役割を果たします。
シャワーは可動式のハンドシャワー付きで、水圧・温度調整ともに快適。 浴室内は明るすぎず落ち着いた照明設計となっており、リラックスできるバス時間が楽しめます。
【備品一覧】
・バスタオル・フェイスタオル(宿泊人数分)
・シャンプー・コンディショナー・ボディソープ
・バスマット
浴室は掃除が行き届いており、水垢・カビ・においなどは一切なし。 “素足で入りたくなる清潔さ”が保たれている点も、滞在者にとって大きな安心感となります。
洗面スペース シンプル&明るい、身支度が気持ちよく整う場所

バスルームのすぐ隣に設けられた洗面台は、白を基調にしたスッキリとしたデザイン。1人で使用するには十分な広さで、朝の準備もストレスなく進められます。鏡はくもり止め加工付き、照明は自然光に近い昼白色で、メイクやスキンケア、シェービングにも最適です。
【洗面備品】
・ハンドソープ
・歯ブラシセット(人数分)
・ヘアドライヤー
・綿棒・コットン・フェイスタオル
「ホテルのようにきちんと整った場所で朝を迎えたい」——
そんな願いを叶える空間です。
トイレ 独立型&温水洗浄便座で快適さも衛生面も◎

トイレはバスルームとは完全に分かれた独立型。 小さい宿でもこの設計はとても嬉しいポイントです。 しかも温水洗浄便座付きで、寒い日でも安心・快適。
【トイレ備品】
・温水洗浄便座
・トイレットペーパー(予備あり)
・ハンドタオル
滞在中の不便が一切ないこと。 これがtrive kanayamaの水まわり設備に共通する最大の特徴です。 日々の“当たり前”が、旅の中でもちゃんと支えられている——そんな安心感があります。
徒歩圏内の便利な施設
・コンビニエンスストア
セブンイレブン 名古屋金山駅西店
trive kanayamaから徒歩約4分の距離に位置し、24時間営業で日用品や軽食の調達に便利です。
・スーパーマーケット
イオン金山店
車で約5分、徒歩約11分の場所にあり、地下1階〜1階は食品中心、2〜3階は生活雑貨や化粧品なども揃い、朝8時から深夜まで営業。自炊を予定している方におすすめです。。
trive kanayama ⎮ 周辺おすすめスポット
▼人気施設、スポット
・熱田神宮
‣ trive kanayamaから車で約9分
https://www.atsutajingu.or.jp/jingu/
1900年以上の歴史を誇る熱田神宮は、三種の神器「草薙剣」を祀る名社。
広大な杜と静寂に包まれた参道は、心洗われる時間を演出します。
日本の精神文化に触れられる場として、海外観光客にも人気。
境内にはお守りや名物ういろ、きよめ餅の販売もあり、参拝後の楽しみも充実しています。
・金山南ビル美術館棟(旧・名古屋ボストン美術館)
‣ trive kanayamaから車で約7分、電車使用で約14分
https://www.city.nagoya.jp/kankobunkakoryu/page/0000137079.html
金山駅前にある美術館棟では、国内外のアートを楽しめる多彩な企画展が開催されてり、観光の合間に立ち寄れる知的スポット。現代アートから伝統美術まで幅広く、館内は落ち着いた雰囲気。インバウンド旅行者の“文化体験ニーズ”にもマッチした施設です。。
▼ショッピング
・ミュープラット金山
‣ trive kanayamaから車で約5分
金山駅に直結する便利な商業施設。
カフェやベーカリー、コスメ、コンビニ、ドラッグストアなど日常使いに最適な店舗が揃い、観光客にも嬉しいラインナップです。
▼グルメ
・昼からうなぎ金山店
‣ trive kanayamaから車で約6分、徒歩約14分
金山駅から徒歩約3分に位置するアクセス抜群の鰻専門店。
西尾産の新鮮な鰻を、注文を受けてから丁寧に焼き上げ、うな重や白焼き、蒲焼きなどを提供。ランチタイムのうな丼やテイクアウト予約も人気です。木のぬくもりを感じる落ち着いた内装で昼飲みもOK
・テラスカフェ
‣ trive kanayamaから徒歩約1分
ヘルシー&おしゃれなカフェ。
自家製フォカッチャのピタサンド「ピタッチャ」やオーガニックコーヒー、新鮮野菜たっぷりのメニューが人気。静かな住宅街に佇む落ち着いた空間で、テイクアウトやテラス席もあり、国内外のゲストにおすすめです。
・24pillars
‣ trive kanayamaから徒歩約4分
https://www.24pillars.online/
金山〜鶴舞間の高架下に広がる74mの隠れ家複合施設。カフェ/ギャラリー/スタジオ/ファクトリーを併設し、ガレットやクレープ、ナチュラルワインが楽しめます。天井高くおしゃれな空間で、国内外のゲストにも人気です。
trive kanayama|宿泊方法
【1】公式サイトからの予約(おすすめ)
trive公式サイトから直接予約するのが、最も確実で安心な方法です。
・公式予約サイトはこちら
・公式サイト予約のメリット
最新の空室状況がリアルタイムでわかる
1日1組限定だから空き状況がすぐ把握できる
キャンセルポリシーやプラン詳細も明記されていて安心
特別プランや割引情報が出る場合もあり!
【2】予約の流れ(簡単ステップ)
公式サイトにアクセス
→ https://trive.inc/kanayama
「RESERVATION(予約)」ボタンをクリック
カレンダーから希望宿泊日を選択
→ 1日1組限定なので早い者勝ち!
人数・宿泊日数・代表者情報を入力
支払い方法を選択(事前決済or現地決済※プランによる)
予約内容を確認して確定ボタンを押す
確認メールが届いたら予約完了!
trive kanayama|アクセス方法
所在地
〒460-0022 愛知県名古屋市中区金山2丁目2-15
【公共交通機関でのアクセス】
最寄駅:金山駅(かなやま)
利用可能な主要路線(すべて徒歩圏):
・JR東海道本線・中央本線・関西本線
・名鉄名古屋本線
・地下鉄名城線・名港線
【車でお越しの場合】
・名古屋高速「東別院IC」または「白川IC」から約10〜15分
カーナビでの検索は「名古屋市中区金山2丁目2-15」または「トライブ金山」で設定してください
・駐車場について
専用駐車場はありません
周辺にコインパーキングが多数あり(徒歩1~3分圏内)
【空港からのアクセス】
中部国際空港(セントレア)からのアクセス
名鉄ミュースカイ(約28分)で「金山駅」へ直行
金山駅から徒歩約5分でtrive kanayamaに到着!
→ セントレアから約35〜40分で到着するため、観光にも出張にも非常に便利です。
まとめ

旅をしていると、ふと「ただ、静かに過ごしたい」と思う瞬間があります。
trive kanayamaは、そんな思いにそっと寄り添ってくれる都市の中の隠れ家です。
1日1組限定の空間には、快適さ・美しさ・使いやすさが、ちょうどよく調和しています。 映画のような夜、ほっと一息つける朝、誰かと笑い合うひととき。 そのどれもが、ここでは“自分のペース”で流れていきます。
駅から徒歩数分という利便性を持ちながらも、室内には都市の喧騒が一切届かない。
旅先で暮らすように過ごす -そんな新しいスタイルを叶えてくれるのが、trive kanayamaです。
ビジネスの合間に、週末の小さな贅沢に、大切な人との記念日に。
この空間で過ごす時間は、“特別なことをしなくても、心が満たされる”という旅の新しい価値に出会わせてくれるはずです。 ぜひ一度、trive kanayamaで、あなたらしい“整う旅”を体験してみてください。









