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trive osu east

2026.01.20

都心で忙しく働く毎日の中で、「ちょっと特別な空間で、私らしく過ごせる場所があったら…」そんなふうに思ったことはありませんか?
今回ご紹介するのは、2025年にオープンしたばかりの次世代型複合施設、「trive osu east」
名古屋の大須エリアという文化と活気が交差する街に誕生したこの施設は、ただの商業施設ではありません。 “暮らす・働く・楽しむ”のすべてが融合した都市型ライフスタイルの新提案として、今、感度の高い人たちの間でじわじわと注目を集めています。 「ちょっと先の未来を、今ここで体験できる」そんな場所に、あなたも足を踏み入れてみませんか?

1日1組限定。まるで“都市の隠れ家”のような静けさ

trive osu east 最大の特徴は、「1日1組限定」という圧倒的なプライベート感。
名古屋・大須の中心にありながら、まるで静かな別世界に紛れ込んだような空間が広がります。施設は約67㎡の2LDK。1階には落ち着いたベッドルーム、2階には広々としたリビングを備え、最大7名まで宿泊可能です。どの空間も、“誰かとシェアしない贅沢”をとことん味わえる設計になっています。一歩足を踏み入れると、スタイリッシュな空間が迎えてくれ都会の喧騒から解き放たれる感覚を味わえます。

 

trive osu east リビングエリア


シンプルかつ心地よいデザインの3人掛けソファとローテーブル、またダイニングスペースには6名対応のテーブルセットが配置されています。 朝はコーヒーを片手に読書、昼はワークスペース、夜は映画を見ながらくつろぐ…と用途に応じて自然と空間の“表情”が変わるのが魅力です。

 空間構成とデザイン

・床材
明るめの木目フローリングで、素足でも心地よい質感。

・照明
ダウンライトと間接照明を組み合わせた設計。夜はやわらかな光が空間を包み込み、
落ち着いた雰囲気に。

・壁面
アクセントウォールが特徴的で、都会的で洗練された印象。

ソファ&テーブル

・3人掛けクッションソファ
リラックス感のある座り心地。長時間座っていても疲れにくい設計。

・ローテーブル
木製天板+ブラックアイアンの脚というモダンな組み合わせ。ティータイムやノートPC作業にも最適。

ダイニングスペース

・​​6名用ダイニングテーブル
ナチュラルウッドの天板で、椅子もゆったり座れる設計。朝食やおしゃべりタイムはもちろん、ワークタイムにも活用できます。

・多目的性
会議、PC作業、読書、ボードゲーム、軽い食事…など、シーンに応じてレイアウトを調整できる自由度の高さも◎。

冷暖房・空調

・エアコン
2階リビングに1台、1階寝室にそれぞれ1台ずつ設置、空間全体をしっかりカバー。

・サーキュレーター
季節に応じて設置されることもあり、空気の循環を促進します。

その他の工夫


・観葉植物やアートパネルなど、生活に彩りを加える小物もさりげなく配置。
コンセントの位置が工夫されており、充電やPC作業に困らない点も高ポイント。

このリビングは、日常の「ほっとする」瞬間を丁寧にすくい上げてくれるような空間です。 滞在する人のライフスタイルに静かに寄り添い、何をするにも、何もしないにも、心地いい。そんな場所がここにはあります。

trive osu east 寝室

・1階寝室(2部屋)

trive osu eastの寝室は、宿泊人数や用途に合わせて柔軟に対応できるよう、
2つの個室寝室で構成されています。
一人ひとりがしっかりと自分の「眠る場所」を持てる構造で、グループステイでも気疲れしない工夫が随所に光ります。

寝具と寝室(最大7名対応)

1階には2つの寝室があり、それぞれにシングル布団を3組と2組ご用意しています。2階にもシングル布団を2組ご用意しており、最大7名までご宿泊いただけます。
布団は厚みがあり、寝心地は柔らかすぎず硬すぎず。掛け布団・枕・シーツ・タオルケットが清潔に整えられており、ホテル同様のリネンサービスが感じられます。
また、各寝室には換気窓と間接照明が備わっており、静かで落ち着いた眠りをサポートします。

・布団の質感
厚みのあるマットレスタイプで、柔らかすぎず沈み込みすぎない寝心地。掛け布団と枕はフカフカで肌触り◎。

・収納
クローゼットまたはハンガーラックがあり、衣類を清潔に保管可能。

・遮光カーテン
朝の日差しをしっかり遮る素材で、旅行先でもぐっすり眠れます。

清潔感と快適性

・全ての布団・リネン類はチェックインごとにクリーニング済。

寝室全体に共通しているのは、「シンプルだけど、ちゃんと落ち着ける」という点。旅行先でありがちな物足りなさや落ち着かなさとは無縁で、家にいるような安心感と、ちょっとした高揚感が同居しています。

trive osu east キッチン


trive osu eastのキッチンは、壁付けタイプのスマートなシステムキッチン。
コンパクトながらもシンク・IHコンロ・換気フード・収納スペースがしっかりと配置され、調理・片付けがスムーズに行える効率的なレイアウト。

基本設備

・2口IHコンロ

火を使わない安心設計で、炒め物・煮込み料理・お湯沸かしもストレスなし。

・換気フード
シンプルながら吸引力のあるタイプで、調理中の煙や臭いも気になりません。

・大型シンク
洗い物がしやすく、まな板を横に置いてもスペースに余裕があります。

・引き出し収納
調理器具や食器がすっきり収まる、使いやすさを重視した構造。

家電類

・冷蔵庫
2ドア式の中型タイプで、複数泊でも十分な収納力。

・電子レンジ
温めはもちろん、簡単な調理にも対応。

・電気ケトル
ティータイムやカップ麺にも便利。

・炊飯器
1〜3合炊きのコンパクトサイズで、和食派にも嬉しい設備。

調理器具

・鍋(中型1・小型1)
・フライパン(大・小 各1)
・包丁・まな板
・菜箸・フライ返し・おたま・トング
・ボウル・ザル・計量カップ
・缶切り・ワインオープナー・ピーラー など

食器・カトラリー類


・平皿・深皿(各種サイズで人数分)
・ご飯茶碗・汁椀
・グラス・マグカップ・ワイングラス
・箸・フォーク・スプーン・ナイフ
・カフェトレー・小鉢

その他備品

・食器用洗剤・スポンジ・ふきん
・食器乾燥ラック(シンク上部)
・ゴミ箱(分別対応)
・ゴミ袋

「今日は外で済ませようかな」も、「ちょっとだけ作って食べたい」も、どちらの気分にも寄り添ってくれるこのキッチンはtrive osu eastならではの“自分らしく過ごせる自由”を体現する空間のひとつです。

trive osu east 室内設備

宿泊者が滞在中にストレスなく、まるで「第二の我が家」のように感じられるような室内設計と設備が整っています。

・エアコン(冷暖房)

各部屋に個別のエアコンが完備されており、季節や時間帯に応じて温度調整が可能です。
夏場は大須商店街を歩いた後でも部屋に戻ればサッと汗を引かせる涼しさ、冬にはホッと落ち着く温もりがあり、一年中快適な室内環境をキープできます。

・Wi-Fi

無料で利用可能なWi-Fiが提供されており、ワーケーションや動画鑑賞、オンライン会議もサクサク快適にこなせます。特にリビングスペースでは電源の取りやすい位置にテーブルがあるためPC作業もスムーズです。

trive osu east バスルーム・アメニティ


旅先での水まわりは、その滞在の快適さを左右する重要な要素。
バスルーム、洗面スペース、トイレに至るまで清潔で機能的、そしてリラックスできる空間設計が徹底されています。

バスルーム(浴室)


・ユニットタイプのバスルーム
ホワイト基調の明るい空間。バスタブ付きで、しっかりとお湯に浸かれるのが魅力。

・シャワー
温水・水圧ともに安定。

・バスマット
厚みのある清潔なものを1枚常設

洗面スペース


・洗面台
ボウル一体型で水跳ねが少なく、鏡も大きくてメイクや髪のセットにも便利。

・収納棚
タオル・歯ブラシ・スキンケア用品などが置ける棚付き。

アメニティセット

・歯ブラシセット(歯磨き粉付き)
・フェイスタオル&バスタオル
・シャンプー・コンディショナー・ボディーソープ・ハンドソープ
・コットン・綿棒セット
・ヘアドライヤー(風力しっかりめ)

トイレ(ウォシュレット完備)


・洋式トイレ
温水洗浄便座付きで、清潔感ある個室空間。

・トイレットペーパー
常備+予備ロールもあり、安心感◎。

洗濯設備


・洗濯機
室内設置の縦型タイプ(全自動)

・洗剤
初日分は用意あり(追加は近隣のコンビニ等で購入)

trive osu east 立地・周辺環境

trive osu eastがあるのは、名古屋市中区に位置する大須観音エリア。
言わずと知れた「大須商店街」の中心地で、カルチャー・グルメ・ファッション・歴史がギュッと凝縮された、“名古屋の原宿”とも呼ばれる多彩な街です。

駅チカ&アクセス抜群

・最寄駅
名古屋市営地下鉄「大須観音駅」より徒歩約5分

・名古屋駅
地下鉄で6分ほどの好アクセス。遠方からの来訪者にも優しい立地。

すぐそばに広がる、大須の魅力スポット

・大須観音
徒歩3分。歴史ある寺院であり、地元の人々に愛されるパワースポット。

・大須商店街
食べ歩きグルメ、古着屋、雑貨店、メイドカフェなど、ジャンルの壁を超えた楽しみが満載。

・万松寺通り
提灯が印象的なアーケード街。夜も映えるライトアップが魅力。

・矢場町・栄エリア
徒歩圏内にショッピングモール(パルコ・ラシック・松坂屋)あり。
日中はお買い物も充実。

飲食店も充実!気軽に使える&本格派どちらも

・手軽なB級グルメ
台湾ラーメン、唐揚げ、たません、ソフトクリームなど

・カフェ巡り
レトロ喫茶からおしゃれな焙煎系カフェまで、歩いて3分圏内に数十軒

・夜ごはんにも困らない
焼肉・イタリアン・韓国料理など、予約不要の人気店多数

trive osu eastがあるからこその体験

この街に泊まること自体が、“旅”というより“暮らし”に近い体験になります。
朝は観音様に手を合わせて、昼は商店街で遊び、夕方はロフトでコーヒー片手にリラックス。 夜には屋上で風に当たりながら、街の灯りを見下ろして過ごす -そんな1日が、ここでは自然と始まります。

trive osu east|宿泊予約の方法

・公式サイトから簡単&安心
trive osu eastは、1日1組限定という特別な施設のため、予約は事前確保がマスト。こちらをクリックして、カレンダーから空き状況を確認し、そのままスムーズに手続きが可能です。

・予約方法
公式サイト(https://trive.inc/osueast)の「宿泊予約」ボタンをクリック
宿泊希望日・人数を入力
必要な情報を記入
※  注意点
チェックインは15:00〜、チェックアウトは10:00です。セルフチェックイン形式のため、事前にキーボックス番号や入室方法の案内がメールで送られます。
早めの予約が断然おすすめです!特に週末や連休、長期休暇シーズンは埋まりやすいため、 「いいな」と思ったそのときが、予約のベストタイミングです。

trive osu east|アクセス方法

trive osu eastは、名古屋市営地下鉄「大須観音駅」から徒歩わずか7分というアクセスの良さが魅力です。 駅近ながら、一本入った静かな通りに位置しているため、プライベートな空間を保ちつつ、街の活気もすぐそばに感じられます。

【タクシーを利用する場合】
経路:名古屋駅から直接「trive osu east」まで
所要時間の目安:約10〜20分(混雑状況により変動あり)

おすすめポイント
・大きな荷物がある時や天候の悪い日には特に便利
・名古屋駅周辺はタクシー乗り場も複数あり、すぐに乗車可能

【地下鉄を利用する場合】
経路:名古屋駅 → 地下鉄東山線「栄駅」 → 名城線に乗り換え「矢場町駅」下車 → 徒歩12分
所要時間の目安:約10〜15分

おすすめポイント
・交通費を抑えつつ、栄・矢場町などのショッピングエリアにも立ち寄れる
・地下鉄構内から地上出口までは案内が豊富で、迷いにくい

どちらのルートも、20分以内で到着できるため、アクセス面でのストレスはほとんどありません。名古屋の中心地「大須」にありながら、一本裏手に入った落ち着いたロケーションにあるため、にぎわいと静けさの両方を楽しめる絶好の立地です。

まとめ|trive osu eastで特別な日を


trive osu eastは、ただ泊まるだけの宿ではありません。
名古屋・大須というカルチャーと歴史が混ざり合う街の中で、自分らしく、自由に、そして静かに過ごせる都市の隠れ家です。
1日1組限定という特別なスタイル、洗練されたインテリア、機能性に富んだキッチンやリビング、そしてこの場所には、「ホテルではできない体験」がすべて詰まっています。
友人との週末旅行、大切な人との記念日、ワーケーションや一人時間のリトリートにも。どんな過ごし方でも、“あなたにとっての最高の1日”をデザインしてくれる場所、それがtrive osu eastです。

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