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trive osu west

名古屋・大須観音のほど近くに、ひっそりと佇む一棟貸しの宿。
それが、「trive osu west(トライブ オオス ウエスト)」です。1日1組限定。
たった一組だけが体験できる、プライベートな特別空間がここにあります。
2階建て、最大9名まで宿泊可能な広々とした空間には、和室、防音室、16畳のリビング、そして仲間と囲むダイニングキッチン。 どこか懐かしくて、それでいて新しい——
そんな「和モダン」の空気が流れています。
名古屋駅から電車で6分という好立地でありながら、外の喧騒とは無縁。
“非日常”を味わいながらも、まるで自分の別荘のようにくつろげる空間は、家族旅行や女子会、社員研修にも最適です。
1日1組限定。完全プライベート空間で過ごす贅沢なひととき

「trive osu west」の最大の魅力は、やはり1日1組限定の宿泊スタイル。
まるで自分たちだけの別荘のように、他の宿泊客を気にせず、気心知れた人たちとだけで過ごすことができます。 チェックインした瞬間から空間すべてがあなたのもの。
その安心感と解放感は、普通のホテルやゲストハウスでは味わえない、格別のものです。
宿泊は最大9名まで可能なので、家族旅行やグループでの女子旅、大学時代の友人との同窓会にもぴったり。
仕事仲間とのオフサイトミーティングや、小規模な社員合宿にも利用できる汎用性の高さも魅力のひとつです。
◼︎ 旅先なのに「暮らすように泊まれる」モダン空間

16畳の広々としたリビングには、柔らかな光が差し込み、どこか懐かしさを感じさせる和室には心がほっと和みます。 夜には皆でちゃぶ台を囲んで、鍋をつついたり、カードゲームに興じたり……そんな、昔ながらの「団らん」が自然に生まれる空間です。
キッチンも使いやすく、調理器具や食器も充実。 旅先で地元の食材を買ってきて、自分たちで料理を楽しむ——それもまた、この宿の醍醐味。 外食に頼らない、“暮らすように旅をする”体験が叶います。
◼︎ 音楽好きに嬉しい「防音室」完備。旅先で音を楽しむ贅沢

この施設には、なんと防音室まで完備されています。 楽器を持ち込んでの演奏や、ちょっとした音楽セッションも可能。 音楽好きの仲間同士で集まって、他の宿では味わえない“音の時間”を共有することができます。 音楽に限らず、ポッドキャストの収録や動画配信の撮影など、クリエイティブな用途にも最適 ただの宿泊場所にとどまらず、発信や創作の拠点としても活用できる点が、他にはない特徴です。
◼︎ 名古屋の中心地にありながら「静けさ」と「特別感」を両立

「trive osu west」は、地下鉄鶴舞線「大須観音駅」から徒歩7分。
名古屋駅から電車で約10分というアクセスの良さながら、宿の周囲はどこか穏やかで、喧騒から少し距離を置いたロケーションです。 観光にも便利な立地で、大須商店街や栄エリアもすぐそこ。
日中はショッピングやグルメを満喫し、夜は静かな宿で語らいながらくつろぐ——
そんな「動」と「静」のメリハリが効いた滞在が叶います。
◼︎ 写真を撮りたくなる空間美。SNS映えもばっちり

木のぬくもりとモダンデザインが調和した室内は、どこを切り取っても画になる美しさ。自然光が差し込む窓辺や、アートのように配置された家具、こだわりのインテリア。 写真好きやSNS映えを意識したい旅行者にとっては、絶好の“撮影スポット”となるはずです。
trive osu west|寝室エリア

・和と洋が調和する癒しの寝室空間
「trive osu west」の寝室は、ただ眠るための場所ではありません。そこは、心と身体を“整える”静謐な空間。旅先でつい高ぶる感情や疲れた体を、そっと包み込んでくれるような設計がされています。 部屋の構成は、和室と洋室の両スタイルをミックス。 どちらのお部屋にも快適なマットレスを設置。清潔なシーツと柔らかすぎない枕で、上質な眠りが得られます。
・宿泊可能人数に応じた柔軟な寝具対応
最大で9名まで宿泊可能というこの宿では、人数に応じて寝具を調整できるのも大きな魅力。 家族連れ、小グループ、社員旅行など、どんな構成でも安心です。 友人同士でベッドと布団を選びながら「今日はどっちに寝ようか」と話すのも、また楽しい時間になるでしょう。
・空間に“余白”を残したレイアウト
寝室のレイアウトは、あえて詰め込みすぎず空間に余白を残して設計されています。 荷物を広げても圧迫感がなく、深呼吸したくなるような落ち着きがあります。 派手な装飾はなく、木の質感や照明の色温度など、自然と眠りに誘うような工夫が施されているのが印象的です。

・静音性とプライバシー性への配慮
防音設計にも配慮されており、「夜更かししたい派」と「早く休みたい派」が共存しても、お互いに気を遣いすぎることなく過ごせるのが嬉しいポイント。家族旅行や3世代ステイにも優しい設計です。
・旅先でも睡眠の質にこだわる人へ
海外のホテルでは「枕が合わない」「マットレスが硬すぎる・柔らかすぎる」など、意外と寝具に悩まされることも多いもの。「trive osu west 」はその点で、日本人の体型や感覚にフィットする寝具を用意しており、眠りに敏感な方にも安心しておすすめできます。 夜が更けた静かな空間で、間接照明だけを灯しながら、自分の呼吸と向き合う時間。 日常の喧騒から離れたこの場所で、“深く、やさしい眠り”を体験してください。
trive osu west|リビングエリア

・自然光と木の温もりが心を緩める
日中は大きな窓から自然光がやわらかく差し込み、ソファとテーブルのある空間全体が明るく温かい雰囲気に包まれます。 照明も直接的なものではなく、間接照明で統一されており、夜はしっとりと落ち着いた時間が流れます。
・多用途に使える“余白のある”設計
空間に余白を持たせた設計だからこそ、ヨガマットを広げて軽くストレッチをしたり、子どもたちが床で遊んだりするのにもぴったり。 広めのソファがそのまま“くつろぎの島”となり、気づけば誰かがうたた寝していたりも。
・旅先で“いつもの自分”に戻れる場所
旅先にいるはずなのに、なぜか「帰ってきたような気がする」 そんな感覚を与えてくれるのが、このリビングです。 肩肘張らずに過ごせるからこそ、旅の思い出はより深く、心に残っていくのでしょう。
trive osu west|ダイニング&キッチンエリア

・本格的なダイニング&キッチン設備
旅先の宿で自炊をするという選択肢。それは“節約”のためではなく、“誰かと囲む食卓を作る”という豊かな体験のためにあります。 trive osu westのダイニング&キッチンは、その想いに全力で応えてくれる場所。 キッチンに立った瞬間、「ここで何か作ってみたい」と思わせてくれる空気があります。
・ダイニングスペース:会話が広がる“食の中心”
8名がゆったり座れるウッドテーブルがダイニングの中心に配置されています。
重厚感のある木製のテーブルとシンプルなチェアは、ナチュラルで落ち着いた印象。 食事だけでなく、読書、ワーク、ボードゲームなど、時間の流れに合わせて表情を変える万能な空間です。
▶︎ キッチン設備 暮らしに必要な“道具”が揃う


【主要家電・調理機器】
・ガズコンロ(4口)
・冷蔵庫(冷凍庫付き)
・電子レンジ
・トースター
・炊飯器(5合炊き)
・電気ケトル
【調理器具・備品類】

・フライパン・鍋(大小)
・まな板・包丁
・ざる・ボウル
・おたま・フライ返し・菜箸
・ピーラー・計量カップ・キッチンばさみ
・キッチンクロス・食器用洗剤・スポンジ
これらの調理器具はすべて清潔に保たれており、使用後もわかりやすく収納できるようになっています。 「自宅よりも使いやすい」と感じる方もいるかもしれません。
カトラリー・食器類 「食卓を丁寧に演出する道具たち」
料理ができたあとの楽しみ、それが「盛り付け」です。 trive osu westでは、食事を美しく、楽しくするための食器類やカトラリーも豊富に揃えられています。

【食器類】
・プレート皿(大・中・小)
・深皿・スープ皿丼ぶり・茶碗
・小鉢・取り皿・醤油皿
・マグカップ・ティーカップ・湯のみ
・ワイングラス・グラス(ジュース・ビール用)
【カトラリー類】
・お箸(人数分+予備あり)
・スプーン(大・小)
・フォーク(大・小)
・ナイフ
・ティースプーン・デザートフォーク
どのアイテムもシンプルで使いやすいデザインながら、温もりのある和洋折衷スタイル。市販の惣菜やインスタントラーメンでさえ、器にこだわるだけでちょっとした“ごちそう”になる。 そんな小さな贅沢が味わえるのも、trive osu westならではの魅力です。
ダイニングに料理の香りが広がり、テーブルに並んだ湯気と笑顔。
そんな一連の過程そのものが、旅のハイライトになる——
trive osu westは、食べることの楽しさを再確認させてくれる空間です。
trive osu west|バスルーム & 洗面エリア

旅先での滞在において、バスルームや洗面台、トイレの使い勝手や清潔感は、実は滞在満足度を左右する大きな要素です。 trive osu west の水まわりは、「自宅以上に気持ちよく使える」と言っても過言ではないほど、細やかな気遣いが詰まっています。
▶︎ バスルーム 深めの浴槽とシャワーブースを完備
バスルームには、日本人好みの深さを備えたバスタブがあります。
一日の終わりに足を伸ばして湯に浸かる贅沢。移動で疲れた体が、じんわりとほぐれていきます。 そして水圧のしっかりしたシャワーを完備。
温度調整もスムーズで、朝シャワー派にもストレスのない設計です。 バスルーム全体が広めに取られており、2人で同時に使っても狭さを感じません。
【バスルーム備品・設備】
・バスタオル・フェイスタオル(宿泊人数分)
・ドライヤー
・シャンプー・コンディショナー・ボディソープ
・バスマット
清掃は徹底されており、水垢やカビの心配は一切なし。「見た瞬間に使いたくなる」ほどの清潔感が保たれています。
▶︎ 洗面スペース シンプルで清潔、身支度が楽しくなる場所

洗面台は、シンプルなタイプ。朝のラッシュ時間帯にもストレスなく使える設計です。 白を基調とした清潔感あるデザインに、ミラーがアクセントとなり、ホテルライクな雰囲気を演出しています
【洗面所備品】
・ハンドソープ
・歯ブラシセット(人数分)
・ヘアブラシ・綿棒・コットン
・フェイス用タオル
・化粧水・乳液
・ヘアドライヤー
・ 照明は肌色を自然に見せる昼白色で、メイクや髭剃りなどの身支度にも適した明るさ。
▶︎ トイレ 2か所完備でグループ滞在でも安心

トイレは1階と2階に計2か所設置されており、どちらも独立型の個室タイプ。混雑しやすい朝や就寝前でも、待つストレスがありません。
【トイレ設備】
・温水洗浄便座(全室完備)
・消臭スプレー、便座除菌クリーナー
・トイレットペーパーは多めに設置
・ハンドタオル/ハンドソープ
・家族連れ・女性グループにも嬉しいポイント
水まわり全体に言えるのは、女性や子連れファミリーへの配慮がしっかりしていること。 タオルや洗面小物の数、衛生用品の備え、段差の少なさなど、細部に宿のホスピタリティが現れています。 誰にとっても「気持ちよく使える」こと。それが、trive osu westの水まわりの根本設計。 “泊まる場所”ではなく、“整う場所”——そんな言葉がしっくりくる空間です。
・洗濯機完備

trive osu westには洗濯機が標準完備されており、いつでも自由に利用可能。
連泊時の着替えの枚数を減らせるだけでなく、小さなお子様連れやアクティブな旅行スタイルでも安心して滞在できます。
[ 設備内容 ]
・全自動洗濯機(1台)
・洗濯用洗剤
洗剤や柔軟剤は無料で使える備え付けがあり、「持ってくるのを忘れた!」という方も安心。
こんな旅がしたかった——trive osu westの“3つの過ごし方”
■ シーン①:気の合う仲間と心ほどける「女子旅」
普段は仕事や家庭で忙しく過ごす私たち。
そんな日常をちょっと離れて、“素の自分に戻れる時間”を過ごしたいとき、trive osu west はぴったりの場所です。 チェックイン後、ソファに腰をかけて「とりあえず一杯」。
夜は地元のスーパーで買ってきた食材を使って、みんなで簡単に調理。 「これ作ったの誰!?美味しすぎ!」なんて笑いながら、気づけば夜中まで語り合い。
そして翌朝、洗面スペースで一緒にスキンケアやヘアメイク。
「学生の頃みたいだね」なんて言いながら、特別な朝を迎える。
写真を撮りたくなるインテリアに囲まれ、自分たちだけの時間を思いきり楽しむ——
trive osu westは、そんな大人女子にとっての“とっておきの秘密基地”です。
■ シーン②:小規模でも深い対話が生まれる「チーム研修・合宿」

企業のチームビルディングやプロジェクト合宿にも、trive osu westは理想的なロケーションです。大人数ではなく、4〜8人前後の“本音を語れる規模感”での利用に最適。
リビングでラフに話す1on1、 ダイニングテーブルでのミーティング 夜には防音室で軽くギターを弾きながらリフレッシュ。 時に深く、時にくだけて、普段のオフィスでは生まれないアイディアが自然と浮かんでくる。
Wi-Fi完備、電源も各所に配置されており、ちょっとした作業や資料共有もスムーズ。
気づけば、プロジェクトの輪郭がくっきりと見えてきた——そんな“創造性が育つ場所”でもあります。
■ シーン③:三世代でも安心の「家族旅行」

広々とした室内と寝室の柔軟な構成は、家族旅行、とくに三世代での滞在にもぴったりです。
おじいちゃんおばあちゃんは畳の和室で布団、子どもたちはリビングで遊び回り、パパとママは交代でキッチンに立つ。 トイレが2つあるから朝の混雑もなく、バスタブ付きの浴室では小さなお子さんと一緒にゆったり入浴。
洗面スペースも広く、荷物も広げやすいので、ストレスの少ない滞在が実現できます。
夕食はみんなで名古屋名物・手羽先や味噌カツをテイクアウトしてワイワイ食卓へ。 「また来年もここに来ようね」——そんな約束を交わせるような、家族の思い出が深まる宿です。
周辺のおすすめスポット
▶︎ 大須観音(おおすかんのん)
江戸時代初期に徳川家康の命によってこの地に移されて以来、市民に親しまれてきた寺院です。鮮やかな朱色の本堂は、戦時の空襲で焼けた後に再建されたもので、美しい景観が魅力です。毎月骨董市も開催され、賑わいを見せます。
住所 愛知県名古屋市中区大須2丁目21-47
アクセス 地下鉄鶴舞線「大須観音駅」から徒歩すぐ
公式サイト https://www.osu-kannon.jp/
▶︎ 大須商店街
約1,200の店舗が軒を連ねる大須商店街は、古着店や雑貨店、パソコンショップ、メイド喫茶、アニメショップなど、多彩な店舗が集まるエリアです。アーケードが整備されており、雨の日でも快適に散策できます。
住所 愛知県名古屋市中区大須2丁目〜3丁目付近
アクセス 地下鉄鶴舞線「大須観音駅」または地下鉄名城線「上前津駅」から徒歩圏内
公式サイト https://osu.nagoya/ja/
▶︎ 万松寺(ばんしょうじ)
織田信長の父・織田信秀が建立したお寺で、信長が位牌に抹香を投げつけたという有名なエピソードの舞台です。境内には信秀公の墓碑や信長のからくり人形があり、歴史ファンにおすすめのスポットです。
住所 愛知県名古屋市中区大須3丁目29-12
アクセス 地下鉄名城線「上前津駅」から徒歩3分
公式サイト https://www.banshoji.or.jp/
▶︎ 新雀本店(しんすずめほんてん)
手焼きのみたらし団子が名物の老舗和菓子店です。丹精込めて手焼きする昔ながらの団子を求めて、週末には行列ができるほどの人気店です。
住所:愛知県名古屋市中区大須2丁目30-12
アクセス:地下鉄鶴舞線「大須観音駅」から徒歩5分
紹介サイト https://www.banshoji.or.jp/
▶︎ 李さんの台湾名物屋台 本店
唐揚げ激戦区の大須で、火付け役となったお店です。サクサク食感とスパイシーな味付けが特徴の唐揚げが人気で、テレビでも頻繁に取り上げられています。
住所 愛知県名古屋市中区大須3丁目35-10
アクセス 地下鉄名城線「上前津駅」から徒歩3分
公式サイト http://www.lees-taiwan-kitchen.com/
trive osu west |宿泊予約
【予約方法】
以下のいずれかの方法で予約が可能です:
① 公式サイトからの予約
▶︎公式予約ページ https://trive.inc/osuwest01
公式サイトからは空室状況の確認、プラン選択、日付指定などが簡単に行えます。
【予約時の確認ポイント】
▶︎ 最大9名まで宿泊可能(寝具数は事前確認をおすすめ)
・チェックイン
15:00〜(セルフチェックイン/キーボックスの場合あり)
・チェックアウト
〜10:00(時間厳守)
▶︎ 支払い方法
クレジットカード/事前決済制(公式予約サイトではオンライン決済対応)
・キャンセルポリシー
プランにより異なるため、予約時に必ずご確認ください
・子連れ利用 可(乳幼児含む/ベビー用備品は要事前確認)
【おすすめ予約タイミング】
trive osu westは1日1組限定のため、週末や連休、長期休暇シーズンは早期予約が必須です。
目安:1〜2ヶ月前の予約がおすすめ
繁忙期(GW・夏休み・年末年始)は3ヶ月前〜満室になることも
【予約後の流れ】
予約完了メールを受信(チェックイン案内/注意事項記載)
滞在日の前日または当日に最終確認の連絡が届く場合あり
チェックインはスタッフ対応またはキーボックス(非対面対応)
滞在中の緊急連絡先もメールにて通知されます
自分たちだけの空間で、自由な時間を過ごせる宿だからこそ、事前の準備や情報把握が重要です。「どのくらいの人数で泊まれるか?」「チェックイン方法は?」など、公式サイトのQ&Aもぜひチェックしてみてください。
trive osu west |アクセスガイド
所在地
〒460-0011
愛知県名古屋市中区大須1丁目18-37
※住所は変更される場合がありますので、最新情報は公式サイトをご確認ください。
▶︎ https://trive.inc/osuwest01
【公共交通機関でのアクセス】
最寄駅:大須観音駅(おおすかんのん)
利用可能な路線:
地下鉄 鶴舞線
地下鉄 名城線(上前津駅も利用可能)
【車でお越しの場合】
名古屋高速「白川IC」または「東別院IC」より車で約10〜15分
ナビ検索は「名古屋市中区大須2丁目27-30」で設定いただくのが確実です。
【空港からのアクセス】
中部国際空港(セントレア)からのルート
名鉄ミュースカイにて「名鉄名古屋駅」まで約30分
地下鉄東山線「名古屋駅」→「伏見駅」で鶴舞線に乗換
「伏見駅」→「大須観音駅」まで約5分
徒歩約7分でtrive osu westへ到着!
→ 空港から約45分〜1時間以内でアクセス可能。観光・出張どちらにも非常に便利です。
◼︎ 補足情報
・チェックイン方法
スタッフによる対応またはキーボックス(※予約後の案内メールを必ずご確認ください)
・周辺施設
コンビニ(ローソン・ファミリーマート)、ドラッグストア、スーパー、飲食店(大須商店街エリア)が充実
まとめ

名古屋・大須という街の真ん中で、喧騒からほんの少し離れた静かな一棟宿。
「trive osu west」は、豪華さや派手さではなく、“ちょうどいい余白”と“心地よい距離感”を与えてくれる空間です。
家族でのんびり過ごす休日。 気の合う仲間との語らいの夜。 小さなチームでの真剣な対話。
どんな時間も、ここでは誰にも邪魔されずに“深まって”いきます。
整った設備、清潔な空間、美しいインテリア。
でもそれだけではない、「記憶に残る時間」をくれる場所がここにあります。
旅先でありながら、肩の力を抜いて、素の自分でいられる場所。
それが、trive osu west。
あなたにとっての「ちょうどいい特別」を、ぜひこの宿で見つけてください。










